| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 22cm / 435,55p | 978-4-622-07452-6 | 2009.1 | 一般 |
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内容説明
【Medical Writers’ Association Award for Best Book on a Medical Subject for Laymen】少なく見積もっても2500万人以上の死者を出したといわれる、1918〜19年のインフルエンザ、通称「スペインかぜ」。社会・政治・医学史にまたがる史上最大規模の疫禍の全貌を明らかにする。
著者紹介
〈アルフレッド・W.クロスビー〉1931年ボストン生まれ。ボストン大学にて博士号取得。ワシントン州立大学などで教鞭を執り、テキサス大学教授退官後も研究・執筆を続けている。専門はアメリカ史、地政学、生態学的歴史学。
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