| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 19cm / 127p | 978-4-569-70356-5 | 2008.11 | 一般 |
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内容説明
人が愛ゆえに、作ったり、たべさせてもらったりする日々。過ぎてしまえばなんと短いことでしょう…。日本の料理研究家の第一人者・辰巳芳子の著書、講演をもとに編集。食や料理を通して美しく生きていくための道理を説く。
書評
「食べものを作るということは、人を養うことであり、無言の祝福です」辰巳芳子さんの言葉に何度も何度も立ち止まる イラストがとても素敵、です 佐々木 なおこ 2009/04/21
図書館の棚で、見つけた。「あっ!辰巳芳子さんの本だ!」棚から抜いて、パラパラ見る。細いペン先のタッチ、ぼかし具合と色味がなんとも素敵なイラストがたくさんあって、「これまたいい本に出合ったなぁ」と思う。そして、よくよく見ると、辰巳芳…全部読む
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