| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 18cm / 173p | 978-4-413-04218-5 | 2008.11 | 一般 |
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内容説明
歳を重ねるほど、坂道を転がるように時間が速く流れると感じる人は多い。体内時計の変化か、忙しい現代人特有の感覚か…? 脳科学、物理学、生物学、哲学etcの最新エッセンスから現代人の時間感覚を科学する!
著者紹介
〈竹内薫〉1960年東京生まれ。マギル大学大学院博士課程修了(専攻:高エネルギー物理学)、Ph.D.。科学作家、ミステリー作家。著書に「99・9%は仮説」など。
書評
アンケートの結果がおもしろい Kana 2009/02/13
こどもとおとなの時間感覚のちがい,仕事と時間間隔との関係などを分析している.どこまで「科学的」であるかは疑問だが,著者は「科学書」のつもりで書いているらしい.歳をとって時間のすすみがはやくなったかどうかをアンケートできいているが,…全部読む
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