| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 20cm / 125p | 978-4-87257-950-5 | 2008.8 | 一般 |
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内容説明
怒りは力ではなく、弱さのしるしなのです…。「ゆるすとは何か?」「生きるとは?」という永遠不変のテーマから「チベット問題」まで−。強くてやさしいダライ・ラマの言葉。2008年4月、ヒルトン成田での記者会見も収録。
著者紹介
〈ダライ・ラマ14世〉1935年チベット東北部アムド地方生まれ。59年インドのダラムサラに亡命し、亡命政権を樹立。89年ノーベル平和賞受賞。著書に「ダライ・ラマ自伝」「抱くことば」など。
書評
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