| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 20cm / 222p | 978-4-903951-08-9 | 2008.7 | 一般 |
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内容説明
筝の代表曲「六段の調」を作曲し、新しい調弦法や形式を次々に創案した八橋検校。三味線の名手として名を馳せた彼は、なぜ筝に転向したのか? 八橋にまつわる13の謎を解きながら、盲目の天才の素顔に迫る。
著者紹介
〈釣谷真弓〉金沢市出身。東京女子大学卒業。NHK邦楽技能者育成会首席卒業。邦楽家・生田流筝曲家。国内、国外での演奏活動のほか、録音、各種講座での講演を行う。著書に「おもしろ日本音楽史」など。
書評
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