| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 18cm / 206p | 978-4-12-501035-9 | 2008.6 | 一般 |
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内容説明
パン屋の下働きとして平和に暮らしていたプラスは、ある日、畑で死体を掘り当ててしまう。「ええ、それはもう立派に死体をやらせていただいてます」と語り出した彼は、魔法使いによって甦らされたリビングデッドだった。
著者紹介
〈海原育人〉1980年福岡生まれ。
書評
捻りのないプロローグ にい 2008/06/27
ストーリーにひねりがなくネタが生かせていない「シリーズ」を意識しすぎて「ただのプロローグ」になっている様に思うオチも直球でなんの主張もない世界観の表現が物足りない料理屋が舞台の大きな部分を占めながら客が一人も出てこないのは、物足り…全部読む
9ポイント(1%進呈)