| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 20cm / 207p | 978-4-270-00343-5 | 2008.5 | 一般 |
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内容説明
近代「生物学」は何を目指し、そしてそのために何を失ってしまったのか? 生物学の方法論など、動物学者として常に抱えてきた問題意識を世に問う一冊。
著者紹介
〈日高敏隆〉1930年東京生まれ。東京大学理学部動物学科卒業。滋賀県立大学初代学長、総合地球環境学研究所初代所長等を歴任。日本動物行動学会設立、長く会長を務める。京都大学名誉教授。
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