|
ケインズ経済学を読む
『貨幣改革論』・『貨幣論』・『雇用・利子および貨幣の一般理論』
|
お得なお買い物
10,000円以上ご購入キャンペーンで
【 bk1ポイント1,000ポイント 】を進呈!
※ 【10,000円以上ご購入キャンペーン】は10,000円以上(税抜)のご購入と、お客様のご応募が必要です。また、【10,000円以上ご購入キャンペーン】にご応募いただいた場合、上記【bk1ポイント倶楽部】でのポイント加算は対象外となります。
内容説明
貨幣価値の変化が社会に及ぼす影響とはいかなるものか。経済にとって政府の役割とは何か−。ケインズ経済学の古典3冊を、原著の内容に沿って平易に、かつ詳しく解説。「超一流の経済学」の雰囲気を楽しめる書。
|
著者紹介
〈滝川好夫〉1953年兵庫県生まれ。神戸大学大学院経済学研究科博士前期課程修了。同大学大学院経済学研究科教授。著書に「現代金融経済論の基本問題」「郵政民営化の金融社会学」など。
|
 |
作家マップ
この本を見た人が見た他の著者をマップで一覧できます。
|
トラックバック
この商品へのトラックバックはこちらに → http://ping.bk1.jp/tbk.cgi/2979670
*3時間毎に反映されます。
(トラックバックって?)
|
|
|











|