中国沈没 最悪のシナリオ−バブル崩壊で日本経済はこうなる! のお求めはビーケーワンで。2/29まで全品国内送料無料。
お困りの方へ
人気のジャンル
文庫・新書・ブックレット
マンガ
経済・ビジネス
すべての商品
本
雑誌
音楽
TV&映画
本の詳細検索
検索のヒント
トップ
>
商品詳細
> 全書評一覧
中国沈没
最悪のシナリオ−バブル崩壊で日本経済はこうなる!
沈 才彬著
税込価格: ¥1,575 (本体 : ¥1,500)
bk1ポイント倶楽部
:
15
ポイント(1%進呈)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 三笠書房
サイズ : 20cm / 269p
ISBN : 978-4-8379-2267-4
発行年月 : 2008.3
利用対象 : 一般
出荷可能時間:
出荷までに要する日数について
配達方法について
この本を
1
2
3
4
5
6
7
8
9
冊買う
10冊以上買う
お困りの方
在庫切れ等により、
手配できない場合がございます
コメント・書評
題名と反対の内容
ふるふる
2008/04/14 03:23:57
評価 (
★
マーク )
★★
こんな本を中国人が書いて大丈夫かと心配したが、杞憂であった。内容は中国共産党公認的なもの。たとえば、中国国内の民主化運動については、経済の発展を阻害するからしない方がよい、共産党自体が徐々にいい方向に変わっていく、と言っている。多党化ではなく、あくまでも一党独裁のままで。何らかの原因で中国国内が不況になった時が、共産党にとって危険な時だと私は思うが。それにしても東アジアに関する記述で、日本の存在感が非常に薄いのは寂しい限りだ。日本は覇権を求めないからそれでもいいのだが。また、日本の対中貿易の割合が増加してるのを「中国により依存していく傾向」としたり、「日中間の力関係の変化」としている。中国人の…