| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 22cm / 211p | 978-4-7571-4176-6 | 2008.3 | 一般 |
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内容説明
不思議な配列の起源は? タイプライターの父、クリストファー・レイサム・ショールズによる発明から、コンピュータのキーボードに至るまで、図版124点余、開発時のエピソード満載で、キー配列140年の謎を解明する。
著者紹介
〈安岡孝一〉1965年生まれ。京都大学人文科学研究所附属漢字情報研究センター准教授。京都大学博士(工学)。
〈安岡素子〉1971年生まれ。京都外国語大学非常勤講師。奈良教育大学修士(教育学)。
書評
あれは定説だったの! と目から鱗 Yostos 2008/10/11
題名に惹かれて手に取った本。わたしの世代だと、Apple IIcが発売されたときに「Dvorakという効率のよいキーボード配列がサポートされる」という記事をよく目にした。そこに必ず書かれていたのは「現在のQWERTYキーボードは、…全部読む
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