| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 19cm / 230p | 978-4-06-282081-3 | 2008.2 | 一般 |
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内容説明
パリス・ヒルトン、天下り官僚、オーラルセックス、格差問題、テロリスト、オリンピック、ツンデレ萌え、そして日本銀行…。知恵と笑いと毒ですべての問題をズバリ解き明かす新しい経済学。
著者紹介
〈田中秀臣〉1961年生まれ。早稲田大学大学院経済学研究科単位取得退学。上武大学ビジネス情報学部准教授。「リフレ派」経済学者の代表的論客。著書に「経済論戦の読み方」など。
書評
テロ、官僚、利子といった3悪?への理解がスゴイ! T.コージ 2009/01/16
●リフレ2%の真実とはリフレ派が主張する2%のインフレターゲットの根拠はホントのところ何なのかと思っていたら、それは日銀が金融政策の根拠にするCPI(消費者物価指数)にもともと誤差?があるということだった。単なる経済規模(量質とも…全部読む
出版社・著者コメント 講談社 2008/02/21
常識のウソを暴き、「正しい暴論」で世の問題を解き明かす新しい経済学の誕生!「パリス・ヒルトンは刑務所に入って得をした」「最低賃金を引き上げると、失業も雇用も悪化する」「官僚の天下りは、本当は正しい」「オリンピックやサッカーワールド…全部読む
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