| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 27cm / 63p | 978-4-09-726295-4 | 2008.1 | 小学生 中学生 |
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内容説明
海面上昇により、しずんでしまうおそれがある島国、ツバル。子どもたちは、それをどのように受け止めているのか…。ツバルの子どもたちが描く「たいせつなもの」の絵と、ツバルの風景写真から、地球温暖化を考える。
著者紹介
〈山本敏晴〉1965年生まれ。宮城県出身。医師、写真家、国際協力師。NPO法人「宇宙船地球号 Earth the Spaceship」創設。著書に「世界と恋するおしごと」など。
書評
子どもたちが、環境問題を身近なものとして捉えるためにぴったりの本 うっちー 2008/06/08
ため息が出るほどの美しい海の写真の表紙。その表紙を繰ると、こういう問いかけの言葉がある。「いちばんたいせつなものはなんですか?考えてみてください。」-わたしたちの今、一番大切にしているものはなんだろう? そして、そのページには、こ…全部読む
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