| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 20cm / 349p | 978-4-15-208893-2 | 2008.1 | 一般 |
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内容説明
ガリレオによる空気の重さの測定、安全であるはずの冷却剤がもたらした危機…。大気の謎とそれにかかわった人々の歴史から、地球に生命が存在する理由にもつながる壮大なストーリーを描いたサイエンス・ノンフィクション。
著者紹介
〈ガブリエル・ウォーカー〉ケンブリッジ大学で化学の博士号を取得。サイエンスライター。BBCラジオで多くの科学番組に出演。「スノーボール・アース」で毎日出版文化賞を受賞。
書評
私たちを守ってくれている大気という存在 読み人 2008/09/26
空の話はなんとなく好きです。で、おお、面白そうな本だと思って手にとってみました。著者の略歴を見てみると、なんと、この方「スノーボール・アース」の方じゃないですか!?。「スノーボール・アース」もエンタメ・ノンフ(最近そういう分野が本…全部読む
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