| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 18cm / 283p | 978-4-344-98065-5 | 2007.11 | 一般 |
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内容説明
先の参議院選挙で惨敗した自民党。政治とカネ問題など構造的腐敗を内包しつつも、依然しぶとく政権の座に居続ける。自民対民主の攻防に注目が集まる今、果たして政権交代は実現するのか。政界・三浪人がその可能性を検証する。
著者紹介
〈村上正邦〉1932年福岡県生まれ。拓殖大学卒業。元参議院議員。元労働大臣。KSD事件により議員辞職。
〈平野貞夫〉1935年高知県生まれ。参議院議員当選後、自由党等を経て民主党に合流。2004年政界引退。
書評
民主党ではだめだ 良泉 2008/01/15
民主党そして小沢代表は何か勘違いしていないか。 昨年の参議院選挙で大勝利をおさめたことで、何か国民から無条件の信任でも受けたかのような思っていないか。 それが顕著にあらわれたのが昨年の大連立騒ぎ。小沢代表はいとも簡単に自民党に…全部読む
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