| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 19cm / 413p | 978-4-7942-1662-5 | 2007.12 | 一般 |
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内容説明
「人間は昔よりバカになっている?」「地球温暖化は本当に心配すべきなのか?」「ニセ薬で病気は治せる?」「コレステロールは気にする必要ない?」など8つの仮説を取り上げて研究。賛否双方の主張を整理し、検討・判定する。
著者紹介
〈ロバート・アーリック〉米国ジョージ・メイソン大学物理学教授。物理学教育と理論物理学を専門とする。著書に「目からウロコの空想科学教室」など。
書評
翻訳のせいで、えらく読みづらい文章に。 c-bk 2012/01/29
「インテリジェント・デザイン説」「地球外生命体」「地球温暖化」など、題材は興味があるものばかりなのに、読み進むのがすごく苦しかった。あまりに苦しいので「絶対、読み切ってやろう」と思って、やっと、何とか読み終わった。2人の訳者が訳し…全部読む
もう一度、科学を正しく疑う方法、教えます。大好評『トンデモ科学の見破り方』第二弾! 草思社 2007/12/07
「地球温暖化はいいこと?」「人間はどんどんバカになってる?」「コレステロールは気にする必要はない?」「ゲイは遺伝か?」「宇宙に複雑な性末はまれか」「ニセ薬で病気は治せるか?」「念力でモノは動かせるか?」「インテリジェント・デザイン…全部読む
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