| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 20cm / 250,6p | 978-4-13-010105-9 | 2007.9 | 研究者 |
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内容説明
難解だとして敬遠されがちなルーマンのシステム理論に再照明をあてる論文集。「個人」「人格」「主体」と称されてきたものを、後期ルーマンのシステム論がいかに論じてきたのか、その豊かな成果がうかがえる一冊。
著者紹介
〈ニクラス・ルーマン〉1927〜98年。ドイツの社会学者。
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