| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 20cm / 274,13p | 978-4-623-04950-9 | 2007.7 | 一般 |
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内容説明
マックス・ウェーバーに始まる社会学的行為論は、人間の生と行為のつながりについて充分に考えてこなかったのではないか−。体験選択という概念の導入によって行為論の刷新を図る。
著者紹介
〈高橋由典〉1950年生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程(社会学専攻)研究指導認定退学。同大学大学院人間・環境学研究科/高等教育研究開発推進センター教授。著書に「感情と行為」など。
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