| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 19cm / 199p | 978-4-04-651987-0 | 2007.3 | 一般 |
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内容説明
1万8000年もの間、シベリアの凍土に埋もれていたマンモスは、現代の日本でどのように甦ったのか? 最先端の科学技術によって解き明かされた「冷凍マンモス」。世界が注目した最新研究成果を立体的に解説。
著者紹介
〈鈴木直樹〉1953年生まれ。東京慈恵会医科大学教授。同大学高次元医用画像工学研究所所長。医学博士・工学博士・理学博士。共著に「1万8000年の時を経て蘇るマンモス」など。
書評
CTがマクロの科学からミクロの科学へ! 越後の俊哉 2007/06/27
2005年7月3日。愛知県八草駅からリニアもターカー一番電車で「愛・地球博」の会場に着いた。この日がマンモスとの初対面の日となった。待つことしばし、動く歩道に乗って食い入るようにマンモスを見てきた。第一印象は「肌が綺麗!」。永久凍…全部読む
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