| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 20cm / 222p | 978-4-06-213859-8 | 2007.2 | 一般 |
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内容説明
瀕死の出血から5年。1日1日がリハビリの日々。壊れた脳でも、毎日学習していく実感がある…。脳卒中の後遺症で「高次脳機能障害」となった著者が、「壊れた脳」で生きる日常を綴る。
著者紹介
〈山田規畝子〉1964年香川県生まれ。整形外科医となるが脳出血、脳梗塞を発症、「高次脳機能障害」と診断される。老人保健施設長を経て、医師を休業し講演等を行う。著書に「壊れた脳生存する知」がある。
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