| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 22cm / 298,15p | 978-4-901510-46-2 | 2007.2 | 一般 |
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内容説明
ヴェトナムからラオス、カンボディアへ−。とどまることなく拡大するインドシナ戦争の実態を、マスメディアはいかにして書き換え、捏造したか。「中立公平」を装うメディアが、必然的にプロパガンダに陥る仕組みを解明する。
著者紹介
〈ノーム・チョムスキー〉マサチューセッツ工科大学言語学教授。
〈エドワード・S.ハーマン〉ペンシルヴァニア大学ウォートン校名誉教授。金融業界・企業システムの構造や、企業としてのメディアの構造を研究する。
書評
■目次&「たちよみ」 トランスビュー(発行元) 2007/01/23
□電子書籍で「たちよみ」□目次より第5章 インドシナ戦争1 ヴェトナム1.メディアの「反米的なカルチャー」2.論争の限界3.愛国的な前提自由をもたらすための侵略/住民の安全のための無差別爆撃/南ヴェトナム攻撃は存在しない4.メディ…全部読む
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