| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 22cm / 468p | 4-09-356211-3 | 2006.9 | 一般 |
|
この本を見た人は下記の本も見ています
内容説明
進歩は断じて人間に向かう進歩ではなく、都合よく思い込むべきではない。ヒトから細菌にさかのぼる歴史の中で出会う、さまざまな生物との共通祖先をさぐり展開する、壮大な巡礼の旅。現代生物学のすべてがここにある!
セットで買う
![]() 祖先の物語 上 ¥3,360
|
![]() 祖先の物語 下 ¥3,360
|
2冊 (合計¥6720)を
|
著者紹介
〈リチャード・ドーキンス〉1941年生まれ。オックスフォード大学卒業。進化生物学者。オックスフォード大学の科学啓蒙のためのチャールズ・シモニー講座教授。英国学士院会員。著書に「利己的な遺伝子」など。
書評
進化って、おもしろいですねぇ 楊耽 2009/07/13
「利己的な遺伝子」初版刊行から三十年経ちました。今回は趣向を変えて、単純に生物進化の解説です。ヒトから順に枝分かれした別種の生物との共通の祖先を年代逆順に辿っていきます。上巻では、最初の合流地点(ランデヴー)1「チンパンジー」の前…全部読む
32ポイント(1%進呈)



