| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 19cm / 157p | 4-410-13847-2 | 2006.5 | 一般 |
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内容説明
割り勘のしかた、ケーキの分け方、「ニアピン賞」の決め方など、くらしの「?」を解決する「ほんとうは役に立つ数学」と、数学の美しすぎて人を夢中にさせる側面を紹介する「ため息がでるほどに美しい数学」の2部構成。
著者紹介
〈日沖桜皮〉1965年北海道生まれ。京都精華大学人文学部非常勤講師(「編集技法」を担当)。書店、出版社勤務などを経て、編集プロダクション・桜風舎を設立。編著に「阪神大震災と出版」など。
書評
数学は美しいだけではなく役に立つ! Skywriter 2006/06/28
数学が苦手な方はしばしば「数学なんて社会に出れば何の役にも立たない」と言って忌み嫌う。その言葉には確かに説得力があるような気がする。私自身、そびえ立つビルの高さを三角法で求めたことなんて無いし、微分も積分も使わない。 しかし、だか…全部読む
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