| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 22cm / 272p | 4-7795-0035-4 | 2006.2 | 一般 |
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内容説明
心理学がこれまで扱ってきた、動きから始まるさまざまな運動現象を分類して解説。意味性−立体性という2次元上に主な運動現象を位置づけ、心理学での運動現象への取り組みを概観する。
著者紹介
〈吉村浩一〉1951年大阪生まれ。京都大学大学院博士課程修了。法政大学文学部教授。教育学博士。編著書に「心理学と出会う」「逆さめがねが街をゆく」など。
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