| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 22cm / 233,6p | 4-13-080104-X | 2005.5 | 研究者 |
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内容説明
【サントリー学芸賞(第27回)】著者が大学教師になってから執筆した論文をまとめたもの。19世紀アメリカ文学を論じた文章、アメリカ論的な文章、現代アメリカの作家を論じた文章を集めた3部で構成。生・半・可な文学研究の金字塔。
著者紹介
〈柴田元幸〉著書に「死んでいるかしら」「舶来文学柴田商店」「アメリカ文学のレッスン」など。
書評
前半は「○○づくし」の会席、後半はアラカルトで好きなディッシュを6皿 yama-a 2005/06/24
この本は我々に馴染みの翻訳家・柴田元幸のエッセイ集ではなく、大学教員・柴田元幸の論文集である。不思議なことに逆にその分だけ胡散臭いものになっている。 なるほど学者というものはこういう風にして商売するのか、などと感心してしまう。あれ…全部読む
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