| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 39cm / 159p | 4-06-212283-9 | 2004.12 | 一般 |
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内容説明
薬師寺の「大唐西域壁画」の完成から3年。現代日本画界の巨匠が描く永遠の古都・京都。「平成洛中洛外図」の4作のほか、京都を描く諸作、素描などを収録。
著者紹介
〈平山郁夫〉1930年広島県生まれ。東京美術学校日本画科卒業。東京芸術大学学長。画家。99年米スミソニアン協会のジェームズ・スミソン賞を日本人で初めて受賞。
書評
内容紹介 講談社 2004/10/14
薬師寺の「大唐西域壁画」の完成から三年余、日本文化の母なる聖地・京都を描いた平山画伯の新境地!【刊行にあたって】日本人にとって永遠の都である京都は、日本文化を育んだ土地です。画伯は自分の生きた時代の京都を自らの手で描き残したいと考…全部読む
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