| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 16cm / 435p | 4-10-202415-8 | 2004.7 | 一般 |
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内容説明
【ウィットブレッド賞(2001年度)】
書評
最近、我が家ではラルフ・イーザウの評価ががた落ちで、それに対して旭日の勢いにある、というのがこのライラの冒険。戦いをここまで描けば、平和の意味も見えてきます みーちゃん 2006/01/17
「アリスエル卿のスパイとともに死者の国に向かうライラとウィル。彼らが求められたのは、切り離されたら共に死ぬといわれるダイモンとの一時の別れだった」ファンタジー。「黄金の羅針盤」「神秘の短剣」に続くライラの冒険三部作の最終巻です。単…全部読む
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