| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 19cm / 230p | 4-408-53454-4 | 2004.5 | 一般 |
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内容説明
いつ連絡してもつかまらない…編集者の嘆きもどこ吹く風? スノーボードに熱中する日々を綴った人気作家のエッセイ集。『月刊ジェイ・ノベル』掲載エッセイのほか、書き下ろし短編「おっさんスノーボーダー殺人事件」も収録。
著者紹介
〈東野圭吾〉1958年大阪生まれ。大阪府立大学工学部電気工学科卒。85年「放課後」で江戸川乱歩賞を受賞。99年「秘密」で日本推理作家協会賞を受賞。著書に「ゲームの名は誘拐」「幻夜」など。
書評
さすが さっさ 2004/11/23
大阪人東野さんのお笑い手腕本領発揮って感じです。家の中で読んでいたからいいものの、電車内で読んでたら危うく変な人扱いされていたことでしょう。東野さんのスノボーに対する情熱もさることながら、S編集長やT女史、クロケンさんとのやり取り…全部読む
がんばれ、おっさんスノーボーダー! 山村まひろ 2004/07/14
『レイクサイド』の出版をきっかけに、同じ出版社の雑誌『スノーボーダー』の編集長と知り合った著者が、スノーボードにのめりこんで行く様が綴られたエッセイ集。M編集長、T女史とともに向かったガーラ湯沢での発転びを第一歩に、仕事そっちのけ…全部読む
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