| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 15cm / 1349p | 4-480-08854-7 | 2004.4 | 一般 |
|
この本を見た人は下記の本も見ています
書評
辞書という名の「暗い森」をさまようということ くにたち蟄居日記 2006/10/25
「言海」の著者である大槻文彦の人生を描いた「言葉の海へ」で本書を知った。「言葉の海へ」は 非常に感動的な本であり 読んだ途端に 本書を買いに行かせるものがある。*字が小さくて見にくい、印刷も当時の復刻にてすれていること等 読みにく…全部読む
言葉のちっちゃな宝石函 栗山光司 2004/06/17
今、拡大鏡を磨いている。老眼だけでは心許なく埃にまみれて引き出しに仕舞い込んだ安物の拡大鏡をやっと捜し当て息をかけながら磨いているのです。それもこれも、本書の魅力にフェチな、倒錯を感じて、拡大鏡で、もっと、もっと、知りたくなったの…全部読む
22ポイント(1%進呈)