弊社では現在お取り扱いができません
税込価格: ¥2,520 (本体 : ¥2,400)
出版:青土社
| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 20cm / 330,28p | 4-7917-6097-2 | 2003.12 | 一般 |
|
この本を見た人は下記の本も見ています
内容説明
リュミエールを元祖とし、奇術師オーソン・ウェルズまで、企画・撮影・出演・宣伝・上映を一手に握った興行師たちが、特定の観客にあてこんでつくったエクスプロイテーション(搾取)映画こそ、映画史の本流だった!
著者紹介
〈柳下毅一郎〉1963年生まれ。東京大学工学部卒業。雑誌編集者を経て、英米文学翻訳家。著書に「愛は死より冷たい」「ファビュラス・バーカー・ボーイズの映画欠席裁判」ほか。
書評
この商品のジャンル
- トップ > 本 > エンターテインメント > 映画 > 映画評論、エッセイ
- トップ > 本 > 経済・ビジネス > 各種産業事情・経営 > エンターテインメント・コンテンツビジネス > 映画産業