| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 20cm / 224,14p | 4-13-060302-7 | 2003.5 | 一般 |
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内容説明
市民と科学者の間に現在生じているコミュニケーションギャップの原因を、その機構から説明し、互いの相互理解のための一助とする。その相互理解をもとに、社会全体としてよい方向に改善するためのしくみを考える。
著者紹介
〈藤垣裕子〉東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻博士課程修了。現在、東京大学大学院総合文化研究科助教授。
書評
出版社からのオススメ こや 2003/06/07
専門知と社会をつなげるために——.異分野間摩擦のしくみを分析,それを越えて,現代社会の直面する諸問題に対応するため,専門家・市民・行政の三者をつないで公共空間を担保する具体的な仕組みを示す.科学技術社会論(STS)の格好のテキスト…全部読む
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