| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 16cm / 369p | 4-582-76465-7 | 2003.4 | 一般 |
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内容説明
「最後の宮大工」といわれ、木のクセを見抜き、木のいのちを活かしつづけた西岡常一。明治以来三代続いた宮大工として、受け継がれてきた技と匠の世界を語りつくす。徳間書店1977年刊の再刊。
著者紹介
〈西岡〉1908〜95年。法隆寺大工・西岡家に生まれる。法輪寺三重塔などの再建を果たす。
〈青山〉1924年大阪府生まれ。京都大学法学部卒業。帝塚山短期大学教授などを務める。
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