| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 20cm / 191p | 4-591-06518-9 | 2000.11 | 一般 |
|
この本を見た人は下記の本も見ています
内容説明
「子供の心には太陽が輝いていなければ」という信念に基づき、多数の児童書・絵本を書いてきた著者の、子供の立場に立った「脱教育論」。心を捨てないためにどうすればいいのか、考えさせられる本。
著者紹介
〈矢玉四郎〉1944年大分県生まれ。千葉大学工学部工業意匠学科卒業。日本児童出版美術家連盟会員。著書に「どかんねこ」「ながいいぬのかいかた」など。
書評
“脱”教育論 松山真之助 2001/01/11
■ <ワン・チョット>「教育されちまった悲しみに、魂が泣いている。。」■ <モウ・チョット>あくまでも子供の立場にたち、現在の教育が抱える様々な問題点を浮だたせ、教育されちまった現代人に、未来を考えさせる“脱”教育論の本だ。「何か…全部読む
2月3日今日のおすすめ bk1 2001/04/02
だれも書けなかった、あなたが受けてきた日本教育の欠陥を鋭く指摘!『はれときどきぶた』『メカたんていペンチ』シリーズなど、児童書の世界でベストセラーを出し続けている矢玉四郎さん初の一般書。教育界、児童書界をぶった切る様に胸がすく思い…全部読む
12ポイント(1%進呈)