| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 21cm / 187p | 4-04-871893-2 | 2000.10 | 一般 |
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内容説明
馬鹿になれ とことん馬鹿になれ 恥をかけ とことん恥をかけ かいてかいて恥かいて 裸になったら 見えてくる 本当の自分が 見えてくる 純粋かつ独特の世界を表現する「燃える闘魂」アントニオ猪木の初詩集。
書評
元気が一番! nory 2007/05/30
ここにもひとりの詩人がいた。その名はアントニオ猪木。ブラジル移民の運命を背負い、闘い続け、夢を追い続けてきた男のピュアな魂と感受性に打ちのめされる。詩って技術じゃない、心の叫びなんだと思い知らされる詩集だ。不安だらけの/人生だから…全部読む
猪木さんの人柄が感じられる詩集 1・2・3 2002/11/17
アントニオ猪木ときいてあなたは何を想像するでしょうか。「1,2,3,ダー!」というフレーズ?「お元気ですか〜」の掛け声?プロレスラー?国会議員?あまり期待せずに手に取った本書。詩の内容が良い悪い。意見は様々でしょうが,本書は私にア…全部読む
何事も必然にしてしまう魔力が「アントニオ猪木」という人、否、“運動体”にはそなわっている。 川村 卓 2001/02/09
1998.4.4の引退セレモニーで、「この道を行けば/どうなるものか−−迷わず行けよ/行けばわかるさ」とやって観客を驚かせた猪木がついに出した詩集。何事も必然にしてしまう魔力が「アントニオ猪木」という人、否、“運動体”にはそなわ…全部読む
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