| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 19cm / 223p | 4-584-15888-6 | 1998.6 | 一般 |
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内容説明
都内の私立病院の内科病棟に勤務する看護婦1年生の今田たえ子が、病院で起こったことを書き綴っておくる母への手紙。理想とは程遠い、毎日ドタバタが続く病院の様子と仕事ぶりを紹介。
著者紹介
〈小林光恵〉1960年茨城県生まれ。東京警察病院看護専門学校卒業。東京警察病院、茨城県赤十字血液センターなどに勤務。現在、医療・看護分野中心の執筆者として活躍。著書に「ぼけナース」など。
書評
金ラメおばさんの話が忘れられない つる 2002/05/17
恋愛感情なんかも交じって、ナースの毎日が作文みたいにきどりなく書かれているってかんじ。このなかででてきた「金ラメおばさん」の話が私は忘れられません。人の心っていうのは不思議でたぶん自分にもつかめないときとか、自分でももてあましちゃ…全部読む
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