| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 21×22cm / 34p | 4-272-40281-1 | 1998.4 | 小学生 |
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内容説明
私たちの生きている街には、さまざまな人がいます。目の不自由な人、車椅子の人など、障害を持った人たちもいます。障害を持つ人たちが社会の中で不自由なく生活するにはどうすればいいか、いろんな道を考えます。
著者紹介
〈稲沢〉1940年東京都生まれ。作家。日本文芸家協会会員、日本民主主義文学同盟員。著書に「星の降る谷間」「おおらかに、自由の風よ」「山村で楽しく生きる」ほか。
書評
子どもの障害理解のために wildcat 2010/11/27
本書は、1998年4月から1999年2月にかけて出版された障害を知る本(全11巻)の第1巻である。同じチーム(監修、文、絵、出版社が同じ。)で2000年9月から2001年4月にかけて難病の子どもを知る本(全8巻)も出されている。監…全部読む
障害を知ることは人間の本質を知ること まざあぐうす 2005/03/03
私たちの生きている街には、目の不自由な人、車椅子の人など、さまざまな障害を持った人たちがいます。目の不自由な人は白い杖を持って歩いていたり、盲導犬と呼ばれる訓練された犬と一緒に歩いたりしています。身体に障害を抱えていて歩行が困難…全部読む
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