弊社では現在お取り扱いができません
税込価格: ¥1,029 (本体 : ¥980)
出版:角川書店
| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 19cm / 188p | 4-04-883611-0 | 2000.4 | 一般 |
|
この本を見た人は下記の本も見ています
内容説明
家族とのしがらみ、自分の意図とは違う仕事、結婚そして離婚。たくさんの壁にぶつかりながらも努力してつかんだ憧れのキャリア。L.A.でのインタビューを軸に、工藤夕貴の仕事人としての姿勢をまとめる。
著者紹介
〈おかむら良〉兵庫県生まれ。女性誌記者を経て、映画評論家に。『女性セヴン』『スクリーン』などに寄稿。
書評
女優 ラマ姉 2002/07/11
「いい女優であるまえに、いい人間でいたい」「女優という職業を特別なものとみないでほしい」「私は一人の普通の女なのよ」…というようなことをインタビューで言う女優は少なくない。勿論インタビュアーの聞き方にもよるが、女優という職業だから…全部読む
海外でキャリアを築くということ ブラウニー 2002/06/17
沢山の日本人がハリウッドに挑戦するものの、あまり成功せず断念してしまう中で、工藤夕貴だけが何作か映画に出る事が出来、今もまだアメリカでチャレンジし続けているという事に興味があったので、この本を見てみました。アメリカは成功したい人が…全部読む
海外でキャリアを築くということ 新田 隆男 2000/07/10
かの相米慎二監督作品『台風クラブ』の主演があったものの、アイドルとしての工藤夕貴はどこか華奢で線の細い(肉体的だけでなく存在的にも)印象だった。だからジム・ジャームッシュ監督作品『ミステリー・トレイン』に出演が決定したときは、けっ…全部読む