| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 19cm / 187p | 978-4-87085-200-6 | 2010.7 | 一般 |
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内容説明
電子端末の台頭、紙の消えゆく社会…。紙文化の未来はどこに向かうのか。デジタル情報化社会の奔流に立ち向かう老舗印刷屋の最前線。『印刷雑誌』掲載のコラムなどをまとめて書籍化。
著者紹介
〈中西秀彦〉1956年生まれ。京都大学文学部心理学科卒業。中西印刷株式会社専務取締役。大谷大学非常勤講師。日本ペンクラブ電子メディア委員、同言論表現委員。著書に「本は変わる!」など。
書評
抵抗しつつも,いきのびていける (?!) 印刷屋 Kana 2010/10/10
電子化や Web にむしろ積極的にアプローチしている著者だが,書籍が電子書籍でとってかわられると,印刷屋である著者はメシのタネがなくなってしまうことをおそれている.印刷屋はこれまでにも技術の断絶を経験してきた. つまり,著者は 「…全部読む
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