| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 21cm / 431,21p | 4-255-00353-X | 2005.12 | 一般 |
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内容説明
絵画の問題系を網羅した濃厚で緻密な対談の記録。ルネサンスから現代、西洋美術から日本美術に至る広い範囲にわたり、具体的な作品に即して展開される対話集。〔セゾンアートプログラム 2002年刊の改訂増補〕
著者紹介
〈松浦寿夫〉1954年東京生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。東京外国語大学教授。
〈岡崎乾二郎〉1955年東京生まれ。美術家。近畿大学国際人文科学研究所教授。
書評
内容紹介 朝日出版社 2005/12/13
セザンヌの描く人物の不思議さが、こんなにも生き生きと語られたことがあっただろうか? 画家にとって上手い/下手とは? モダニズムがなぜ今要請されるのか? カントの命題を映画『マン・オン・ザ・ムーン』に重ね合わせ、ベンヤミンの思想を召…全部読む
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