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入門うつ病のことがよくわかる本 野村 総一郎 監修 出版社:講談社 税込価格:¥1260
環境、性格、ストレス? うつ病が発病する原因は単純ではありません。典型的なうつ病から、気分変調症、非定型うつ病まで、原因、診断、症状、治療法を初歩からわかりやすく図解します。
若者の「うつ」 傳田 健三 著 出版社:筑摩書房 税込価格:¥819
若い人たちに見られる「新型うつ病」とはどのようなものか。なりやすい体質や性格があるのか。思春期・青年期にかかりやすい「うつ」について、気づき、立ち直るための対処法をわかりやすく解説する。
あなたの身近な人が「新型うつ」かなと思ったとき読む本 倉成 央 著 出版社:すばる舎 税込価格:¥1575
「がんばれ」と励まさない、いたわりすぎないetc…。「新型うつ病」の本人と周囲にいる人たちの、気持ちの行き違いを改善する方法を紹介。必要な言葉がけや態度、接し方などを具体的に解説する。
非定型うつ病のことがよくわかる本 貝谷 久宣 監修 出版社:講談社 税込価格:¥1260
夜になるとわけもなく涙が出る、人の言動に過敏、過食や過眠傾向がある…。従来のうつ病とは特徴も治療法も異なる非定型うつ病。その症状や原因、治療法などをくわしく解説する。
気まぐれ「うつ」病 貝谷 久宣 著 出版社:筑摩書房 税込価格:¥735
夕方から生じる抑うつ気分、出来事や人間関係への過敏性、過食、過眠、そして激しい疲労感。従来のうつ病と異なる新しいうつ病が今、都市部を中心に増えている。一見わがままと誤解されがちなその特徴と症例、治療法を解説。
10代の子どものうつ病 新井 慎一 監修 出版社:西東社 税込価格:¥1029
元気がない、いつもイライラしている、学校に行けない、夜眠れない…。そんな子どもの「サイン」、感じませんか? 子どものうつ病の症状や治療法のほか、うつ病の子どもに起こる生活の問題、回復期のサポート等を詳しく解説。
思春期の「うつ」がよくわかる本 笠原 麻里 監修 出版社:講談社 税込価格:¥1260
見逃されやすい思春期の子どもの「うつ」は、行動の変化にそのサインがあらわれやすい。「うつ」になる背景から治療法、再発防止まで、イラストでわかりやすく解説する。
うつになる若者たち 町沢 静夫 著 出版社:海竜社 税込価格:¥1365
打たれ弱く、大人になりたくない若者たちの間で、新しいタイプのうつ病が増えている。若い世代に多い「依存型うつ病」の特徴や、それを生み出す時代背景と社会的要因、さらには治療法や予防法について解説する。
ぼくのオカンがうつになった。 佐口 賢作 原作 出版社:PHPエディターズ・グループ 税込価格:¥1050
うつ病は本人も大変だけど、家族もしんどい。親のうつ病をどう受け止めて、自分の人生を楽しむか。うつ病に悩む患者のひとりである母親と、著者が手探りを続ける激動の16年間を漫画で描く。
わたしとあなたと、黒い犬 マシュー・ジョンストン 作・絵 出版社:メディア総合研究所 税込価格:¥1575
大切な人がうつになってしまったら、あなたはどうしますか? 黒い犬をうつ病の象徴とし、家族や周囲がどのようにサポートしていけばよいか、その対処法を視覚的に表現した絵本。
ぼくのなかの黒い犬 マシュー・ジョンストン 作・絵 出版社:メディア総合研究所 税込価格:¥1260
眠れない、やる気がでないと感じていたら、それはあなたの人生に黒い犬が入り込んでいるからかもしれません−。黒い犬をうつ病の象徴とし、病が心身に及ぼす影響を視覚的に表現した絵本。
あさおきられないニワトリ 宮田 雄吾 ぶん 出版社:情報センター出版局 税込価格:¥1470
卵を産めなくなったメンドリーおばさんは、落ち込む日が続き、ついには歌も歌えなくなってしまった。お医者さんに診てもらうと…? 「うつ病」の早期発見と早期治療のきっかけを提案する、小学生から読めるわかりやすい絵本。
オトコのうつ デヴィッド・B.ウェクスラー 著 出版社:星和書店 税込価格:¥2310
男性特有のうつ病の概念と治療法について分かりやすく解説。また、「彼がうつ病になったらどう声をかければいいの?」「治療を受けさせるにはどうすればいいの?」といったうつ病男性のパートナーが感じる疑問にも答える。
“うつ”と戦わない生き方 高田 明和 著 出版社:角川書店 税込価格:¥1470
どうすればうつ病を防ぎ、発症してしまったらいかに症状を悪化させないで回復に向かわせるかということを、日本のうつ病治療の現状、イギリスやアメリカでのうつ病治療の考え方と医療現場レポートなどを通じて明らかにする。
「私はうつ」と言いたがる人たち 香山 リカ 著 出版社:PHP研究所 税込価格:¥735
仕事を休んでリハビリがてらに海外旅行や転職活動に励む「うつ病セレブ」、その穴埋めで必死に働き続けて心の病になった「うつ病難民」。うつ病と言えばなんでも許される社会の不自然な構造と心理を読み解く。
ウツになりたいという病 植木 理恵 著 出版社:集英社 税込価格:¥714
本人のアイデンティティに根ざした問題や、過度のポジティブシンキング信仰、人格障害に起因する「ウツもどき」が増えている。この新しい症状を従来のウツ病との比較の上で、3つの類型にわけ、臨床例をまじえながら分析する。
ビジネスマンの精神科 岩波 明 著 出版社:講談社 税込価格:¥777
ビジネスマンを対象とした精神医学の入門書。うつ病・うつ状態、パニック障害、神経症のケーススタディから、職場環境の改善まで、「心の病」の症例と治療法を紹介する。
うつ病 岩波 明 著 出版社:筑摩書房 税込価格:¥756
いまや国民病、あるいは生活習慣病といってもいいほど一般的になったうつ病。これまで一般に信じられてきたうつ病に関する診断や治療の誤りを正すとともに、患者および家族の指針となる臨床的な事実を提示する。
職場のうつ 出版社:朝日新聞出版 税込価格:¥840
うつ病による休職を乗り越え、職場に復帰するための実践ガイド。復職支援プログラムやうつ病治療の基本、回復・再発防止スキル、家族や職場の対応、復職成功体験談、自宅で簡単にできるリラックス法など実用的な情報が満載。〔初版:朝日新聞社 2007年刊〕
〈医師〉〈看護師〉〈患者・家族〉によるうつ病の本 衛藤 理砂 著 出版社:岩波書店 税込価格:¥1785
本人だけでなく、家族、友人、会社の同僚や上司などが、どのようにうつ病に向き合ったらいいのかを具体的に紹介。病院の選び方、治療費や生活費、薬のことなど、それぞれの体験をふまえて、わかりやすく解説。
うつ 家族ができること 関谷 透 監修 出版社:池田書店 税込価格:¥1260
うつは、医師と心理専門職、そして家族などの身近な人々の「協力」があってはじめて効果的な治療ができ、再発を防ぐことができる。医学と心理学の立場から、うつの見分け方から日常生活の支援の方法までをわかりやすく解説。
自分で防ぐ・治すうつ病 帯津 良一 監修 出版社:法研 税込価格:¥1365
「うつ病」の危険信号をとらえ、予防する方法から、発症後の治療法、自然療法を利用し速やかに癒やすテクニックまでを、イラストや写真を駆使して完全ガイド。「うつ病」からよみがえるための「すべて」がわかる。
対人関係療法でなおすうつ病 水島 広子 著 出版社:創元社 税込価格:¥1575
「病気になったのは自分のせいだ」「怠けているだけでは?」 そんなふうに思っていませんか? うつ病を正しく理解し、考え方を変えるだけで、本人も周囲も楽になります。対人関係療法による治療を、分かりやすく解説します。
新・薬を使わずに「うつ」を治す本 最上 悠 著 出版社:河出書房新社 税込価格:¥1680
薬を飲むだけでは「うつの原因」は治りません。病院に行く前に、自分自身でできることがあります。欧米で主流になっているセルフヘルプなど、自分でできるうつ対処法のエッセンスを紹介。