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江戸の本屋と本づくり 和本入門 続 平凡社ライブラリー 747
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著者 : 橋口 侯之介
税込価格 : ¥1,470
(本体 : ¥1,400)
出版 :平凡社
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| 現代日本の書物のルーツは和本にあり、いま手にする和本の多くは江戸時代につくられた。多量に本がつくられ売買された京都・大坂・江戸の本づくりの様子から、和本を通して日本人の書物観を探る。「和本入門」の続編。〔2007年刊の再刊〕 |
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和本のすすめ 江戸を読み解くために 岩波新書 新赤版 1336
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著者 : 中野 三敏
税込価格 : ¥903
(本体 : ¥860)
出版 :岩波書店
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| 手漉きの和紙を用いた「和本」の歴史や作り方、出版事情などの基礎知識をていねいに述べながら、変体仮名を読み解くことにはじまる和本リテラシーの重要性を説く。『図書』等連載に加筆して書籍化。 |
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和本入門 千年生きる書物の世界 平凡社ライブラリー 744
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著者 : 橋口 侯之介
税込価格 : ¥1,470
(本体 : ¥1,400)
出版 :平凡社
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| 日本ほど古書保存率の高い国はなく、1200年続いた和本の世界は現代にも生き続けている。この興味深い書物とのつきあい方を、長年和本を扱ってきた著者が、実例と共に懇切に伝える。〔2005年刊の再刊〕 |
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和本への招待 日本人と書物の歴史 角川選書 492
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著者 : 橋口 侯之介
税込価格 : ¥1,680
(本体 : ¥1,600)
出版 :角川学芸出版
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| 1300年の歴史をもつ「和本」には、日本人の知恵、技術、美意識や読書熱がたっぷりと内包されている。素材や綴り方、写本の手法、本屋の仕事など、和本にまつわる歴史をたどり、日本独自の豊饒な文化を一望する。 |
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デジタル書物学事始め グーテンベルク聖書とその周辺 ネットワーク時代の図書館情報学
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著者 : 安形 麻理
税込価格 : ¥2,100
(本体 : ¥2,000)
出版 :勉誠出版
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| 「デジタル化」の進行によって、書物研究には明るい展望が開けている。グーテンベルク聖書をはじめとした活版印刷術の黎明期の研究を中心に、デジタル画像やコンピュータを活用した「デジタル書物学」の現在を紹介。 |
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進路ガイドシリーズ
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著者 :
税込価格 : ¥14,595
(本体 : ¥13,900)
出版 :平凡社
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