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東アジア書誌学への招待 第1巻 学習院大学東洋文化研究叢書
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著者 : 大澤 顯浩
税込価格 : ¥4,200
(本体 : ¥4,000)
出版 :
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| 各界の専門家による書誌学についての連続講座を全2巻にまとめる。第1巻は、漢籍版本学概論、漢籍の調査・鑑定方法、漢籍の流動史、和刻本漢籍の多様性、学習院所蔵漢籍などについての論考を収録。 |
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東アジア書誌学への招待 第2巻 学習院大学東洋文化研究叢書
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著者 : 大澤 顯浩
税込価格 : ¥3,780
(本体 : ¥3,600)
出版 :
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| 各界の専門家による書誌学についての連続講座を全2巻にまとめる。第2巻は、満文文献、韓国・朝鮮の版本、日本の古活字本、ヴェトナムのハンノム本などについての論考及び1巻2巻を通した人名・書名・事項索引を収録。 |
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書物への愛 座談
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著者 : 粕谷 一希
税込価格 : ¥2,940
(本体 : ¥2,800)
出版 :藤原書店
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| 元『中央公論』『東京人』の名編集長が、塩野七生、高橋英夫、ウィリアム・ショーンといった「知」の第一線の人々を招き、文学・歴史・思想など、書物を媒介とした知の世界を縦横に語り尽くす。 |
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近代ニッポン「しおり」大図鑑
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著者 : 山田 俊幸
税込価格 : ¥3,675
(本体 : ¥3,500)
出版 :国書刊行会
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| 明治から戦後に至る、近代ニッポンのキッチュで楽しい「しおり」をオールカラーで紹介。懐かしくも愉しい、そして儚いオマケの美学を、厖大なコレクションで明らかにする。 |
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日本最初の少年少女雑誌『ちゑのあけぼの』の探索 「鹿鳴館時代」の大阪、京都、神戸
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著者 : 桝居 孝
税込価格 : ¥3,780
(本体 : ¥3,600)
出版 :かもがわ出版
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| 明治20年前後、キリスト者たちによって大阪で発行された子ども向け雑誌『ちゑのあけぼの』を取り上げ、その全体像と意義を明らかにする。児童文学・文化はもとより、キリスト教伝道や関西文化の考察の上でも貴重な一冊。 |
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本 TAKEO PAPER SHOW 2011 人間と本 78冊の本 78人の本
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著者 : 竹尾
税込価格 : ¥3,990
(本体 : ¥3,800)
出版 :平凡社
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| 紙に定着された「物体としての本」の魅力を伝える。本と人との関わりをビジュアルで紹介するとともに、識者78人が選んだ本とその書影、エッセイを収録。紙の本の未来と本のデザインの可能性を展望する。 |
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本 その歴史と未来
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著者 : デイヴィッド・ピアソン
税込価格 : ¥4,410
(本体 : ¥4,200)
出版 :ミュージアム図書
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| 歴史の中の本、図書館にある蔵書の魅力、将来的価値、版本の多様性…。本のモノとしての特質に光を当て、書物の将来について現在進行しているさまざまな議論を意識し、豊富な写真とともに詳しく例証する。 |
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図説本の歴史 ふくろうの本
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著者 : 樺山 紘一
税込価格 : ¥1,890
(本体 : ¥1,800)
出版 :河出書房新社
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| 石に刻み、木や葉に書くことから始まった…。紙の発明から、大印刷時代、デジタル化まで、書物の世界史を豊富なカラー写真・図版を交え、さまざまな角度から辿るとともに、本の未来形を考える。 |
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仙台 本のはなし 24人でつくりました 仙台文学館ゼミナール2009−2010本作りワークショップ
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著者 :
税込価格 : ¥1,260
(本体 : ¥1,200)
出版 :仙台文学館
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| 井上ひさし、さとう宗幸、柳田邦男など、仙台ゆかりの101人が選んだわが人生の一冊を紹介するほか、俵万智と伊坂幸太郎の対談、達人に聞く絵本選び・仙台編、本好きのためのお散歩MAPなどを収録。 |
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もうすぐ絶滅するという紙の書物について
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著者 : ウンベルト・エーコ
税込価格 : ¥2,940
(本体 : ¥2,800)
出版 :阪急コミュニケーションズ
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| 紙の本は、電子書籍に駆逐されてしまうのか? 書物の歴史が直面している大きな転機について、エーコとカリエールという博覧強記の老練愛書家ふたりが縦横無尽に語り合う。 |
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