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図説面白くてためになる!日本のしきたり 意外な由来から正しい作法まで
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著者 : 永田 美穂
税込価格 : ¥1,050
(本体 : ¥1,000)
出版 :PHP研究所
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| 四季の移り変わりと人との絆のなかで先人たちが育んできたしきたり。その由来を知れば、自ずと儀式や作法、年中行事への親近感もわいてくる。しきたりについて、楽しく、合理的、科学的に解説する。 |
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日本の村・海をひらいた人々 ちくま文庫
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著者 : 宮本 常一
税込価格 : ¥714
(本体 : ¥680)
出版 :筑摩書房
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日本の神様と日本人のしきたり これだけは知っておきたい!
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著者 : 戸部 民夫
税込価格 : ¥1,365
(本体 : ¥1,300)
出版 :PHP研究所
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| 日本の神話は、現代日本人の血となり肉となって生きている。日本人の「悪」の意識、生活のなかに息づく日本の神様たち、清めの水や塩の役割…。「古事記」や「日本書紀」の、脈々と現代につながっている話をわかりやすく解説。 |
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宮本常一とあるいた昭和の日本 7 近畿 1 あるくみるきく双書
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著者 : 田村 善次郎
税込価格 : ¥2,940
(本体 : ¥2,800)
出版 :農山漁村文化協会
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| 民俗学者・宮本常一が監修した幻の月刊誌『あるくみるきく』を地域別・テーマ別に編んだ昭和日本の風土記集。7は、十津川・熊野、奈良盆地、伊勢志摩、琵琶湖、高野山ほかを掲載。 |
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金沢の風習 復刻版
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著者 : 井上 雪
税込価格 : ¥1,300
(本体 : ¥1,238)
出版 :北國新聞社
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| 忘れたくない、ふるさとの風景−。金沢に生まれ、真宗寺院の坊守だった作家・井上雪が、この地に脈々と伝わってきた風習の数々を、郷土愛に満ちた文章で綴った一冊。〔初版:昭和53年刊〕 |
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島に生きる 聞き書き能登島大橋架橋のまえとあと グローバル社会を歩く 2
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著者 : 赤嶺 淳
税込価格 : ¥1,050
(本体 : ¥1,000)
出版 :グローバル社会を歩く研究会
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| ゆたかな自然にめぐまれつつも、過疎と高齢化の問題に直面する石川県能登島。そこにくらす人びとの人生をたどりながら島の歴史を学び、能登島の将来を展望する。2011年の名古屋市立大学・大学院の研究成果をまとめたもの。 |
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昭和路地裏大博覧会 新装版 らんぷの本
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著者 : 市橋 芳則
税込価格 : ¥1,680
(本体 : ¥1,600)
出版 :河出書房新社
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| ホウロウの看板、オート三輪、駄菓子屋、ちゃぶ台、縁側…。昭和の記憶の宝箱をあけてみよう! 昭和30年代の暮らしの情景と懐かしいモノたちを写真・図版満載で紹介する。 |
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図解案内日本の民俗
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著者 : 福田 アジオ
税込価格 : ¥3,465
(本体 : ¥3,300)
出版 :吉川弘文館
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| 移りゆく社会の中で変貌し、言葉だけではイメージをつかむことが難しい、日本の伝統的な生活文化。その具体的な姿を1800点以上の豊富な図版で再現する。「見て学ぶ」ユニークな民俗学入門。 |
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鰊場育ち 北海道泊村「一網千両」の記憶
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著者 : 葛間 寛
税込価格 : ¥1,365
(本体 : ¥1,300)
出版 :幻冬舎ルネッサンス
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| 明治時代には1日に何十トンもの漁獲高をあげ、莫大な富をもたらした鰊漁。だが1932年の豊漁から60年間、鰊が北海道に春をもたらすことはなかった。鰊漁の終焉を見届けた著者が、そこに暮らした人々の姿を綴った回顧録。 |
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宮本常一聞書忘れえぬ歳月 西日本編
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著者 : 宮本 常一
税込価格 : ¥2,100
(本体 : ¥2,000)
出版 :八坂書房
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| 民俗学者・宮本常一が日本各地で出会った古老たち。地名の話、子供の育て方、出稼ぎのこと、農作業の変遷、年中行事など想像以上の辛苦を重ねた人々のライフヒストリーを聞く。西日本編は大阪府、高知県、長崎県などを巡る。 |
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