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交響する声の記録 赤坂憲雄対話集
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著者 : 赤坂 憲雄
税込価格 : ¥3,150
(本体 : ¥3,000)
出版 :国書刊行会
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| いくつもの「日本」と、これからの「東北」を考えるために、民俗学者・赤坂憲雄が、山折哲雄、子安宣邦、吉本隆明など15人の碩学と語り合った多様な声の記録。 |
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今和次郎採集講義
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著者 : 今 和次郎
税込価格 : ¥2,625
(本体 : ¥2,500)
出版 :青幻舎
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| 「考現学」の創始者にして、型破りな画家・建築家・デザイナーでもあった今和次郎。スケッチ、写真、図面など豊富な資料により、和次郎の多岐にわたる活動を考察し、「デザイン」の本義を問い直す。 |
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柳田国男と今和次郎 災害に向き合う民俗学 平凡社新書 615
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著者 : 畑中 章宏
税込価格 : ¥819
(本体 : ¥780)
出版 :平凡社
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| 古来、日本列島をたびたび襲う地震災害に心を痛め、「経世済民」の思想をもって民俗学を立ち上げた柳田国男と、その志を受け継ぐ今和次郎。2人の軌跡を通して、民俗の深みから震災を捉える。 |
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宮本常一写真図録 第3集 宮本常一と芳賀日出男があるいた九州・昭和37年
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著者 : 宮本 常一
税込価格 : ¥2,940
(本体 : ¥2,800)
出版 :みずのわ出版
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| 日本全国を旅して膨大な量の写真を撮影した、民俗学者・宮本常一。昭和37年に写真家・芳賀日出男とともに取材した種子島、大隈半島、球磨、壱岐、対馬、五島列島、阿蘇・姫島での人々の暮らしを写真とともにまとめる。 |
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私の日本地図 3 下北半島 宮本常一著作集別集
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著者 : 宮本 常一
税込価格 : ¥2,310
(本体 : ¥2,200)
出版 :未來社
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| 山野海浜を拓いて生活の場を築き、困難と向き合い、本州最北の地で共に生きついできた下北人があゆんだ歴史と暮らしの姿を伝える、9度の旅の記録。下北の郷土の精神誌。〔同友館 1967〜1976年刊の再刊〕 |
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写真記録〈衣服とくらし〉の世界史 復刻
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著者 : 写真記録刊行会
税込価格 : ¥18,900
(本体 : ¥18,000)
出版 :日本ブックエース
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| ヨーロッパや東洋・日本における服装の歴史、服装史の背景など、世界の「衣」の発展を、豊富な写真と各界専門家の適切な解説でたどる。巻末に、目で見る大世界史服飾年表を収録。〔初版のタイトル等:目で見る大世界史 12 服装のうつりかわり(国際情報社 昭和44年刊)〕 |
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写真記録〈住まいと風土〉の世界史 復刻
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著者 : 写真記録刊行会
税込価格 : ¥18,900
(本体 : ¥18,000)
出版 :日本ブックエース
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| 古今東西の住居と風土、都市と集落、日本の住居といった、世界の「住」の発展を、豊富な写真と各界専門家の適切な解説でたどる。巻末に、世界都市年表などを収録。〔初版のタイトル等:目で見る大世界史 11 住むための知恵(国際情報社 昭和43年刊)〕 |
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民俗学とは何か 柳田・折口・渋沢に学び直す
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著者 : 新谷 尚紀
税込価格 : ¥1,995
(本体 : ¥1,900)
出版 :吉川弘文館
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| 日本民俗学は、フォークロアでも文化人類学でもない。柳田國男・折口信夫・渋沢敬三らの原点確認により、それらの誤解を解き、「もう一つの歴史学」として捉え直す。民俗学の新たな出発と豊かな可能性を描く民俗学入門。 |
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柳田国男と梅棹忠夫 自前の学問を求めて
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著者 : 伊藤 幹治
税込価格 : ¥2,730
(本体 : ¥2,600)
出版 :岩波書店
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| 柳田国男と梅棹忠夫の知のスタイルは、幅広く多くの文献を参照しつつ、自らの頭で仮説を構築して思考することだった。学問の磁場をつくりあげた両者の研究にまつわる数々のエピソードから、今日の学問状況を考える。 |
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孤猿随筆 岩波文庫 33−138−9
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著者 : 柳田 国男
税込価格 : ¥756
(本体 : ¥720)
出版 :岩波書店
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