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日記に読む近代日本 5 アジアと日本
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著者 : 武内 房司
税込価格 : ¥3,045
(本体 : ¥2,900)
出版 :吉川弘文館
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| 帝国主義の時代、アジアと日本のはざまで活動し交流を深めた人たちがいた。竹内好、河口慧海をはじめ、人類学者、実業家、アジア人留学生など民間レベルの外交に活躍した人々の日記から、その波瀾の生涯を映し出す。 |
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「昭和の大戦」の真実 続 WAC BUNKO B−151
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著者 : 黄 文雄
税込価格 : ¥940
(本体 : ¥895)
出版 :ワック
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| 日本人よ、大東亜戦争は、アジアの解放・独立に貢献した! 大アジア主義の理念や大東亜共栄圏構想の先見性を解説するとともに、大東亜戦争の世界史的貢献を列挙。文明史的視点から見た大日本帝国の興亡についても言及する。 |
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「昭和の大戦」の真実 正 WAC BUNKO B−150
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著者 : 黄 文雄
税込価格 : ¥930
(本体 : ¥886)
出版 :ワック
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| 日本人にいま必要なことは、反省や謝罪ばかりをするのではなく、歴史の真実を知ることだ! なぜ日本は開国維新後に対外戦争をしなければならなかったのか。大東亜戦争に至る道の真実とその歴史的意義を問い直す。〔「黄文雄の大東亜戦争肯定論」(2006年刊)の改題改訂新版〕 |
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近代日本と東南アジア 南進の「衝撃」と「遺産」 岩波人文書セレクション
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著者 : 後藤 乾一
税込価格 : ¥2,940
(本体 : ¥2,800)
出版 :岩波書店
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| 【アジア・太平洋賞特別賞】【NIRA政策研究東畑記念賞】沖縄と台湾の役割に着目し、近代以降の東南アジア像の変遷を跡づけながら、東南アジア・ミクロネシア全域を射程に入れ、19世紀末から戦後にいたる、「南進」の実相に迫る。〔1995年刊の再刊〕 |
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韓国併合100年の現在
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著者 : 前田 憲二
税込価格 : ¥1,680
(本体 : ¥1,600)
出版 :東方出版
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| 1910年の韓国併合から100年。この歴史的な過ちから1世紀経た現在を契機として、日本と朝鮮半島の間に横たわる政治課題・戦後補償・文化など、多岐にわたる諸問題を提起する。 |
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日本統治時代を肯定的に理解する 韓国の一知識人の回想
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著者 : 朴 贊雄
税込価格 : ¥2,310
(本体 : ¥2,200)
出版 :草思社
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| 植民地朝鮮の日常、創氏改名、独立運動の実際…。1926年、朝鮮・京城(現ソウル)で生まれ、終生韓国の民主化を追求し続けた著者が、20歳で終戦を迎えるまでの日本統治下での青春の日々を回想する。 |
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朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった
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著者 : 水間 政憲
税込価格 : ¥1,680
(本体 : ¥1,600)
出版 :徳間書店
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| 創氏改名、慰安婦、土地収奪、強制連行などの「日帝」の犯罪的行為は本当にあったのか? 膨大な報道史料を読み解き、「日韓併合」の実相に迫る。『SAPIO』連載を単行本化。 |
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近代日中関係史人名辞典
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著者 : 中村 義
税込価格 : ¥15,750
(本体 : ¥15,000)
出版 :東京堂出版
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| 近代の日中関係史において、重要な役割を果たした日本人の事跡を解説。政治・外交・軍事関係のみならず、文化・教育などの分野で活躍した約1200名を収録する。 |
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帝国日本の再編と二つの「在日」 戦前、戦後における在日朝鮮人と沖縄人
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著者 : 金 廣烈
税込価格 : ¥6,090
(本体 : ¥5,800)
出版 :明石書店
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| 1940年代の日本における、在日朝鮮人と沖縄人という国内のマイノリティに対する政策を多角的に検討し、敗戦後の日本が冷戦の始まるなかで「帝国」という古い体制をどのように脱ぎ捨て再出発したのかを究明する。 |
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筑豊・軍艦島 朝鮮人強制連行、その後 写真記録
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著者 : 林 えいだい
税込価格 : ¥2,100
(本体 : ¥2,000)
出版 :弦書房
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| 日韓併合100年にあたり、朝鮮人強制連行の実体を明らかにする。戦争と石炭産業の犠牲になった朝鮮人の苦難の歴史を、半世紀の歳月をかけた380点の写真とルポで伝える。 |
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