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少女・十四歳の原爆体験記 新版 ヒロシマからフクシマへ
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著者 : 橋爪 文
税込価格 : ¥1,890
(本体 : ¥1,800)
出版 :高文研
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| 女学校3年生。勤労動員先で被爆し、奇跡的に生きのびた少女は、猛火の下で一夜を過ごした翌朝、死の街を縦断してひとりわが家へ向かった…。少女の目を通して被爆の実相を描く。福島原発事故に触れた文章を加えた新版。 |
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世界史の中のフクシマ ナガサキから世界へ 河出ブックス 038
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著者 : 陣野 俊史
税込価格 : ¥1,365
(本体 : ¥1,300)
出版 :河出書房新社
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| 原爆の悲惨を訴える詩、東北を移動する兄弟の小説、福島出身のラッパーの繰り出すリリック…。3.11の断絶のあと、残された希望とは何か。ナガサキを問い返しながら、2011年の苦悩を刻印する。 |
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被ばくと補償 広島、長崎、そして福島 平凡社新書 620
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著者 : 直野 章子
税込価格 : ¥882
(本体 : ¥840)
出版 :平凡社
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| 東京電力福島第一原発事故発生以来、長期にわたる影響が懸念される放射線被害の実態。受忍を強いられてきた被ばく者の歴史を繰り返さないために、原子力を受け入れてきた国家による補償のあり方を考える。 |
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ヒロシマ・ナガサキからフクシマへ 「核」時代を考える
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著者 : 黒古 一夫
税込価格 : ¥2,100
(本体 : ¥2,000)
出版 :勉誠出版
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| ヒロシマ・ナガサキから何を学んだのか? 核にNOと言ってきたか? フクシマからどこへ向かうのか? 黒古一夫、菅孝行らの寄稿から、「核と人間」との関係について文学者はどう見て(考えて)いるのかを明らかにする。 |
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セミパラチンスク 新版 草原の民・核の爪痕
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著者 : 森住 卓
税込価格 : ¥1,890
(本体 : ¥1,800)
出版 :高文研
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| かつての旧ソ連(現カザフスタン共和国)の核実験場であり、現在も多くの人びとが生活する「セミパラチンスク」に暮らす人々を追った17年間の記録。近年の取材内容を加えた新版。 |
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第五福竜丸から「3.11」後へ 被爆者大石又七の旅路 岩波ブックレット No.820
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著者 : 小沢 節子
税込価格 : ¥525
(本体 : ¥500)
出版 :岩波書店
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| 原爆投下と福島原発事故を結ぶ、忘れられた歴史とは−。1954年の水爆実験「ビキニ事件」による被爆の後、長い沈黙を経て証言者となった大石又七の人生を通して、人間と核との問題を問い直す。 |
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空白の天気図 核と災害1945・8・6/9・17 文春文庫 や1−20
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著者 : 柳田 邦男
税込価格 : ¥830
(本体 : ¥790)
出版 :文藝春秋
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十五年戦争重要文献シリーズ 補集1第1冊 復刻 原子爆弾災害調査報告 第1冊
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著者 : 日本学術会議原子爆彈災害調査報告書刊行委員會
税込価格 : ¥1,575
(本体 : ¥1,500)
出版 :不二出版
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| 日本学術会議原子爆弾災害調査報告書刊行委員会が、広島と長崎に投下された原子爆弾災害の真相解明に迫った総合的報告集。昭和26年刊「原子爆弾災害調査報告書(総括編)」を収録。〔初版のタイトル等:原子爆彈災害調査報告書(日本学術振興会 昭和26年刊)〕 |
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原爆文学という問題領域 増補版
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著者 : 川口 隆行
税込価格 : ¥2,310
(本体 : ¥2,200)
出版 :創言社
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| 原爆文学の研究、あるいは原爆についての文学的研究という営みを通して、国家や資本の論理に飼いならされた言葉ではない、別の言葉のありようを模索する。「補論Ⅲ」を加筆した増補版。 |
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広島に聞く広島を聞く 日英対照
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著者 : 浅井 基文
税込価格 : ¥2,940
(本体 : ¥2,800)
出版 :かもがわ出版
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| 広島各界の人びと16名にインタビューし、「ヒロシマの平和思想」を学び取る。広島市立大学広島平和研究所の定期刊行物『HIROSHIMA RESEARCH NEWS』掲載に加筆・修正し単行本化。 |
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