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ふたつの噓 沖縄密約〈1972−2010〉 g2 book
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著者 : 諸永 裕司
税込価格 : ¥1,890
(本体 : ¥1,800)
出版 :講談社
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| 外務省機密漏えい事件で批判の矢面に立たされた毎日新聞記者・西山太吉の妻、啓子。そして弁護士、小町谷育子。国家の不実を覆したのは2人の女だった。沖縄密約をめぐる物語。『G2』掲載を大幅に加筆・修正して単行本化。 |
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「中国の正体」を暴く アメリカが威信をかける「赤い脅威研究」の現場から 小学館101新書 124
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著者 : 古森 義久
税込価格 : ¥756
(本体 : ¥720)
出版 :小学館
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| 中国の軍拡は止まるところを知らない。秘密のベールに隠された軍事戦略、本当の軍事力、そして動きはじめた米中の世界制覇競争…。中国軍事動向について抜群の情報収集力を持つアメリカから、ベテラン記者がレポートする。 |
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帝国解体 アメリカ最後の選択
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著者 : チャルマーズ・ジョンソン
税込価格 : ¥2,100
(本体 : ¥2,000)
出版 :岩波書店
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| 普天間基地を返還し、アメリカ帝国は解体せよ−。知日派、そしてCIAや米軍の内情にくわしい著者が、いまアメリカがなすべきことを説いた遺著。普天間への思いを綴った論文も収録。 |
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CGで実現!これが自衛隊の新世代兵器だ
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著者 : 別冊宝島編集部
税込価格 : ¥1,470
(本体 : ¥1,400)
出版 :宝島社
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| 2012年の日本を取り巻く国際・軍事情勢を展望し、陸海空の各自衛隊に求められる新世代兵器を検証。ほか、東日本大震災での自衛隊の活躍や、南西諸島・対馬の防衛プラン、将来の自衛隊に対する提言などをまとめる。 |
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進化する最強の自衛隊 永久保存版 迫力満点のカラー写真150点!
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著者 : 菊池 雅之
税込価格 : ¥600
(本体 : ¥571)
出版 :竹書房
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| 次期主力戦闘機に決定したF−35を大特集。ほか、C4Iシステムを搭載した最新型戦車、世界最大のAIP潜水艦など、陸海空自衛隊の最新兵器をカラーで紹介。中期防衛力整備計画が打ち出した「動的防衛力」の内容にも迫る。 |
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図説自衛隊有事作戦と新兵器 中国・北朝鮮の脅威、BMD、島嶼防衛等の国家的危機に実効対処する将来戦力 ARIADNE MILITARY
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著者 : 河津 幸英
税込価格 : ¥2,835
(本体 : ¥2,700)
出版 :アリアドネ企画
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| 弾道ミサイル防衛(BMD)、航空偵察作戦、シーレーン防衛など、有事に際して自衛隊が行なう防衛作戦の概要を取り上げるとともに、開発中の次世代装備や新たに提案したい将来兵器を織り交ぜて解説する。 |
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陸軍登戸研究所と謀略戦 科学者たちの戦争 歴史文化ライブラリー 337
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著者 : 渡辺 賢二
税込価格 : ¥1,785
(本体 : ¥1,700)
出版 :吉川弘文館
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| 陸軍登戸研究所関係者が明らかにする謀略戦・秘密戦の実態とは。当時の最新科学技術を駆使して研究・開発された風船爆弾・偽造紙幣などの兵器や、戦争に動員された科学者たちの姿から、戦争と科学の関係を描く。 |
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北朝鮮・軍と政治 新装
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著者 : 塚本 勝一
税込価格 : ¥1,890
(本体 : ¥1,800)
出版 :原書房
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| 30年を越す著者の北朝鮮人民軍の研究成果から、北朝鮮の実情に迫る。人民軍の歴史、人民軍と政治との関わり、独裁者・金正日の考え方という、人民軍の本質を知るための3要素を網羅。 |
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日本の国防 米軍化する自衛隊・迷走する政治 講談社現代新書 2139
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著者 : 久江 雅彦
税込価格 : ¥756
(本体 : ¥720)
出版 :講談社
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| 制約の中で国際貢献の任務を強いられる自衛隊の悩み、日米同盟のアキレス腱とも言える普天間問題、台頭する中国との尖閣をめぐる争い…。冷戦終結後の20年あまりのあいだに激変した日本の国防について主要な論点をまとめる。 |
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日本の防衛10の怪
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著者 : 藤井 非三四
税込価格 : ¥1,890
(本体 : ¥1,800)
出版 :草思社
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| 日本はなぜ、近隣諸国の恫喝に有効な手を打てないのか。戦史・地理・国力という公正なモノサシを当て、日本の防衛をめぐる10の問題点を検証。もっとも賢く日本を守る方法を示す。 |
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