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未来に語り継ぐ戦争 岩波ブックレット No.826
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著者 : 東京新聞社会部
税込価格 : ¥588
(本体 : ¥560)
出版 :岩波書店
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| あの戦争の過ちを繰り返さぬためには、どうしたらよいのか。戦争体験者と戦争を知らない世代、年齢差最大64歳が語り合う。『東京新聞』が2006年から毎年8月15日に掲載した7本の対談記事を収録。 |
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戦争論 新訳 隣の大国をどう斬り伏せるか
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著者 : クラウゼヴィッツ
税込価格 : ¥998
(本体 : ¥950)
出版 :PHP研究所
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| 稀代の戦略家が後世に伝えたかった本音とは? クラウゼヴィッツ著「戦争論」に書かれた、あらゆる組織における決断とリーダーシップの勘所を、現代日本の「軍学者」が読み解く。 |
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戦争の変遷
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著者 : マーチン・ファン・クレフェルト
税込価格 : ¥2,940
(本体 : ¥2,800)
出版 :原書房
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| 戦争は国家の「利益」を求めた行為ではない、それ自体が人類の営みなのだと看破、真っ向からクラウゼヴィッツの「戦争論」批判を展開したスリリングな名著の邦訳。テロとの戦いを予見し、今後の国家のあり方までを見据える。 |
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戦争論 まんがで読破 MD091
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著者 : クラウゼヴィッツ
税込価格 : ¥580
(本体 : ¥552)
出版 :イースト・プレス
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戦争文化論 下
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著者 : マーチン・ファン・クレフェルト
税込価格 : ¥2,520
(本体 : ¥2,400)
出版 :原書房
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| 人類は戦争に魅了されている−。軍事史・戦略論の世界的権威が戦争と文化の関係性を語り尽くす。下では、第二次世界大戦以降の文化の歴史をまとめたのち、仮に戦争文化がなくなったらいかなる問題が生じるかについて議論する。 |
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戦争を伝えることば いらだつ若者を前にして
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著者 : 品川 正治
税込価格 : ¥1,575
(本体 : ¥1,500)
出版 :かもがわ出版
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| 若者に戦争は伝えられるか? 語りにくい体験を「孫娘」に伝えようと言葉をさがし、展望の見えぬ「平和な」社会にいら立つ若者を前に佇む−。青山学院大学主催「戦争体験の継承と平和認識」講演を整理して収録。 |
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いま戦争と平和を語る
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著者 : 半藤 一利
税込価格 : ¥1,575
(本体 : ¥1,500)
出版 :日本経済新聞出版社
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| 日本近代史の教訓として、何よりも大切なのが「リアリズムと常識」である−。近代史に関する深い学識と旧軍人などへの余人の及ばない取材体験をもつ作家・半藤一利のインタビューを収録。 |
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クラウゼヴィッツ「戦争論」入門 新版
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著者 : 井門 満明
税込価格 : ¥2,520
(本体 : ¥2,400)
出版 :原書房
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| 戦争とは何か。何のためにするのか。いかに、するべきものなのか…。難解とされる、クラウゼヴィッツの古典的名著「戦争論」を、原書の構成にしたがい、わかりやすく簡潔に解説。 |
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「戦後」の思想 カントからハーバーマスへ
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著者 : 細見 和之
税込価格 : ¥3,150
(本体 : ¥3,000)
出版 :白水社
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| 戦争という現実をまえに、思想家たちはどのような言葉を紡ぎ出していったのか。カント以来のドイツを中心とした社会思想をそのつどの戦争との関わりで捉えることを通して、私たちが生きる「いま」を考える。 |
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魂鎮への道 BC級戦犯が問い続ける戦争 岩波現代文庫
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著者 : 飯田 進
税込価格 : ¥1,365
(本体 : ¥1,300)
出版 :岩波書店
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| 【平和・協同ジャーナリスト基金賞(第3回)】 |
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