|
検証福島原発事故・記者会見 東電・政府は何を隠したのか
|
著者 : 日隅 一雄
税込価格 : ¥1,890
(本体 : ¥1,800)
出版 :岩波書店
発送可能時間 : 
|
|
| 福島原発事故後の記者会見で、東電と政府はどのように情報を隠し、深刻な事故を過小評価し、誤った説明を繰り返してきたのか。膨大な取材メモと新たな取材をもとに正面から検証に挑み、マスメディアのあり方を問う。 |
|
|
第二のフクシマ、日本滅亡 朝日新書 339
|
著者 : 広瀬 隆
税込価格 : ¥861
(本体 : ¥820)
出版 :朝日新聞出版
発送可能時間 : 
|
|
| 列島が地震活動期に入った今、第二のフクシマがいつ起きてもおかしくない。六ケ所再処理工場の即時閉鎖、全原発廃炉断行、汚染食品の流通阻止…。「反原発」の著者が、日本を滅亡させないために緊急提言する。 |
|
|
官邸から見た原発事故の真実 これから始まる真の危機 光文社新書 558
|
著者 : 田坂 広志
税込価格 : ¥819
(本体 : ¥780)
出版 :光文社
発送可能時間 : 
|
|
| 福島原発事故は、本当はどこまで深刻な事態に陥っていたのか? これから始まる真の危機とは? 内閣官房参与として原発事故対策に取り組んだ原子力の専門家が、緊急事態で直面した現実と極限状況での判断について語る。 |
|
|
大震災’95 河出文庫 こ16−4
|
著者 : 小松 左京
税込価格 : ¥998
(本体 : ¥950)
出版 :河出書房新社
発送可能時間 : 
|
|
| 巨大災害に直面した小松左京は、あの体験を風化させないためにという祈りを込め、その全貌の記録と総合的な解析を精力的に行った…。阪神・淡路大震災の歴史的ルポ。単行本未収録「阪神大震災の日 わが覚書」他も収録。〔「小松左京の大震災’95」(毎日新聞社 1996年刊)の改題増補〕 |
|
|
原発危機と「東大話法」 傍観者の論理・欺瞞の言語
|
著者 : 安冨 歩
税込価格 : ¥1,680
(本体 : ¥1,600)
出版 :明石書店
発送可能時間 : 
|
|
| 人々を都合のよいように巧みに操る「東大話法」。原子力発電所という恐るべきシステムはこの話法によって出現し、暴走し、爆発した。様々な東大話法規則を事例とともに解明し、東京大学をその呪縛から解放する道を探る。 |
|
|
福島からあなたへ
|
著者 : 武藤 類子
税込価格 : ¥1,260
(本体 : ¥1,200)
出版 :大月書店
発送可能時間 : 
|
|
| チェルノブイリ原発事故以来、原発反対運動に携わってきた武藤類子が、「9・19さようなら原発5万人集会」で福島からのアピールとしておこなったスピーチとその英訳、福島県民の不安と葛藤、そして希望を綴った文章を収録。 |
|
|
私たちは、原発を止めるには日本を変えなければならないと思っています。
|
著者 : 飯田 哲也
税込価格 : ¥1,995
(本体 : ¥1,900)
出版 :ロッキング・オン
発送可能時間 : 
|
|
| この国において「原発を推進してきた」「それに加担してきた」当事者たちが行ってきたことと、その責任を徹底的に検証。原発推進行政と戦ってきた14人だからこそ語れる、リアルな言葉が満載。『SIGHT』掲載を書籍化。 |
|
|
原発のウソ 扶桑社新書 094
|
著者 : 小出 裕章
税込価格 : ¥777
(本体 : ¥740)
出版 :扶桑社
発送可能時間 : 
|
|
| “安全な被曝量”は存在しない! 原発の危険性を訴え続けて40年、不屈の研究者・小出裕章が原発の恐怖を警告する。各地で行った講演やインタビューを再構成し、原発の最新情報などを追加して書籍化。 |
|
|
原発の「犠牲」を誰が決めるのか わが子からはじまるクレヨンハウス・ブックレット 006
|
著者 : 高橋 哲哉
税込価格 : ¥525
(本体 : ¥500)
出版 :クレヨンハウス
発送可能時間 : 
|
|
| 全体の利益のためには一部の人々の犠牲はやむをえないという考え方は、現代社会にもしぶとく生き残っている。「犠牲のシステム福島・沖縄」の著者・高橋哲哉に、落合恵子が原発問題の本質について鋭く迫る。 |
|
|
抗争 小学館101新書 126
|
著者 : 溝口 敦
税込価格 : ¥735
(本体 : ¥700)
出版 :小学館
発送可能時間 : 
|
|
| 暴力団はなぜ殺しあうのか? 闇に蠢くヤクザの歴史を振り返る上で欠くことのできない抗争を、40年以上にわたり最前線で取材してきたジャーナリストがレポートする。『週刊ポスト』連載を書籍化。 |
|