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だから、言ったでしょっ! 核保有国で原爆イベントを続けて
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著者 : 米谷 ふみ子
税込価格 : ¥1,575
(本体 : ¥1,500)
出版 :かもがわ出版
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| 「核の恐ろしさを学び、核保有国住民にも知らせよう」「原発事故は政府、企業、メディア、専門家の人災だ」 アメリカで反戦・反核運動を行う著者が、平和と安全の礎をいかにしてつくっていくかを具体的に綴る。 |
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“核”を求めた日本 被爆国の知られざる真実
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著者 : 「NHKスペシャル」取材班
税込価格 : ¥1,470
(本体 : ¥1,400)
出版 :光文社
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| 当事者から引き出した証言と極秘文書から辿りついた衝撃の真実とは。元高官、技術者、学者、被爆者たちの多角的視点から、日本の核兵器をめぐる裏事情に迫る。2010年10月放送された同名のNHK番組の取材記。 |
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アジア太平洋の安全保障アーキテクチャ 地域安全保障の三層構造
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著者 : 神保 謙
税込価格 : ¥3,780
(本体 : ¥3,600)
出版 :日本評論社
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| 「アジア太平洋の安全保障アーキテクチャ」を共通の課題とした6篇の論文を収録。力の配分の変化や、さまざまなレベルの安全保障協力の束の形成を通じて変貌する、アジア太平洋地域の安全保障ダイナミズムを読み解く。 |
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核抑止の理論 国際法からの挑戦
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著者 : 浦田 賢治
税込価格 : ¥3,990
(本体 : ¥3,800)
出版 :憲法学舎
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| スイス連邦政府の委嘱によってアメリカ・モントレー国際大学の研究グループが執筆した文書を邦訳。核抑止論の源流・歴史・現状を分析し、国際法の適用で核廃絶へと進む道を探ることを目的とした諸論考を収録する。 |
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被ばくと補償 広島、長崎、そして福島 平凡社新書 620
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著者 : 直野 章子
税込価格 : ¥882
(本体 : ¥840)
出版 :平凡社
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| 東京電力福島第一原発事故発生以来、長期にわたる影響が懸念される放射線被害の実態。受忍を強いられてきた被ばく者の歴史を繰り返さないために、原子力を受け入れてきた国家による補償のあり方を考える。 |
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ヒロシマ・ナガサキからフクシマへ 「核」時代を考える
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著者 : 黒古 一夫
税込価格 : ¥2,100
(本体 : ¥2,000)
出版 :勉誠出版
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| ヒロシマ・ナガサキから何を学んだのか? 核にNOと言ってきたか? フクシマからどこへ向かうのか? 黒古一夫、菅孝行らの寄稿から、「核と人間」との関係について文学者はどう見て(考えて)いるのかを明らかにする。 |
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仏教と平和 佛教大学国際学術研究叢書 2
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著者 : 第21回国際仏教文化学術会議実行委員会
税込価格 : ¥1,575
(本体 : ¥1,500)
出版 :佛教大学国際交流センター
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| 「仏教と平和」をテーマに、韓国と日本の研究者が、仏教思想を基盤に据えながら多面的に議論した成果。2009年10月に韓国・圓光大学校にて開催された、「第21回国際仏教文化学術会議」の基調講演および研究発表を収録。 |
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平和への課題と宗教者の役割 アーユスの森新書 005
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著者 : 飯坂 良明
税込価格 : ¥945
(本体 : ¥900)
出版 :佼成出版社
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| 世界中の人々がつねに核戦争の危機に晒されていた東西冷戦期に、日本を代表する平和論の研究者の考察に向き合い、そして平和を構築するために活動した宗教者および組織の軌跡を辿る。〔「平和の課題と宗教」(1992年刊)の改題〕 |
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アジアの非伝統的安全保障 1 総合編 アジア地域統合講座
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著者 : 天児 慧
税込価格 : ¥2,940
(本体 : ¥2,800)
出版 :勁草書房
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| グローバリゼーションがもたらしてきた、さまざまな負の側面は、地域協力・地域統合にいかに関わるのか? 感染症、環境、地域民族紛争などに焦点を当て、アジアの地域統合を考える。 |
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アジアの非伝統的安全保障 2 中国編 アジア地域統合講座
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著者 : 天児 慧
税込価格 : ¥2,940
(本体 : ¥2,800)
出版 :勁草書房
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| 中国はいかにして新しいガバナンス・メカニズムを構築するのか。非伝統的安全保障の問題意識を深め、格差拡大や環境破壊、感染症の広がりなどさまざまな問題解決の仕組みをつくる必要性に迫られている中国について考察する。 |
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