|
国際テロリズム101問 第2版
|
著者 : 安部川 元伸
税込価格 : ¥1,500
(本体 : ¥1,429)
出版 :立花書房
発送可能時間 : 
|
|
| テロの定義と歴史から、「アルカイダ」等の国際テロ組織とその背景・活動地域の情勢、各国の対策まで、国際テロリズムに関する知識をQ&A形式で丁寧に解説。テロをめぐる情勢等の変化を反映させた第2版。 |
|
|
テロルの決算 新装版 文春文庫 さ2−14
|
著者 : 沢木 耕太郎
税込価格 : ¥670
(本体 : ¥638)
出版 :文藝春秋
発送可能時間 : 
|
|
| 【大宅壮一ノンフィクション賞(第10回)】 |
|
|
あさま山荘銃撃戦の深層 上 講談社文庫 お113−1
|
著者 : 大泉 康雄
税込価格 : ¥710
(本体 : ¥676)
出版 :講談社
発送可能時間 : 
|
|
| 1972年、日本中を震撼させた連合赤軍。その幹部、吉野雅邦と事件直前まで家族ぐるみで親交を深めていた著者が、事件後の往復書簡を含めてかつてないアプローチで「あの事件」に迫る!〔小学館 2003年刊の改訂〕 |
|
|
あさま山荘銃撃戦の深層 下 講談社文庫 お113−2
|
著者 : 大泉 康雄
税込価格 : ¥710
(本体 : ¥676)
出版 :講談社
発送可能時間 : 
|
|
| 印旛沼から榛名山、あさま山荘へ。17人もの殺害に関与した吉野。若きエリートを残虐な行為に駆り立てた革命思想とはなんだったのか? 息詰まる心理描写で明かされる「連合赤軍」の素顔。〔小学館 2003年刊の改訂〕 |
|
|
許される悪はあるのか? テロの時代の政治と倫理
|
著者 : マイケル・イグナティエフ
税込価格 : ¥3,150
(本体 : ¥3,000)
出版 :風行社
発送可能時間 : 
|
|
| 「テロリストの脅威」に直面したデモクラシー諸国は、国民の安全のために「自由と人権」を制限することを許されるのか? 許される場合の条件と限度とは、いかなるものか? テロの時代の政治と倫理を考える。 |
|
|
メッカ事件 イスラーム・聖地・石油
|
著者 : 中川 和夫
税込価格 : ¥1,575
(本体 : ¥1,500)
出版 :文芸社
発送可能時間 : 
|
|
| 1979年11月の「メッカ事件」に遭遇した著者が、豊富な資料を検証しながら事件の真相に迫る。また、日本人には馴染みの薄いイスラーム教や、サウジアラビアの日常生活の習慣、中東石油についても言及する。 |
|
|
13歳からのテロ問題 リアルな「正義論」の話
|
著者 : 加藤 朗
税込価格 : ¥1,680
(本体 : ¥1,600)
出版 :かもがわ出版
発送可能時間 : 
|
|
| テロとは何か? テロはなぜ起きる? 国際政治学・安全保障論を専門とする著者が、授業形式で中学生にテロ問題を教える。大人のための補習授業付き。 |
|
|
テロリズム聖なる恐怖
|
著者 : テリー・イーグルトン
税込価格 : ¥2,520
(本体 : ¥2,400)
出版 :岩波書店
発送可能時間 : 
|
|
| 文明の深奥には野蛮が潜む…。人間の悲劇的宿命は、回避することができるのか? 古代の儀礼から中世の神学、18世紀の崇高思想やフロイト的無意識、そして現代に至るまでのテロリズムの系譜を破壊と創造の弁証法からたどる。 |
|
|
文明の内なる衝突 9.11、そして3.11へ 河出文庫 お24−1
|
著者 : 大澤 真幸
税込価格 : ¥893
(本体 : ¥850)
出版 :河出書房新社
発送可能時間 : 
|
|
| 〔日本放送出版協会 2002年刊の増補版〕 |
|
|
ビンラディン抹殺指令 新書y 249
|
著者 : 黒井 文太郎
税込価格 : ¥777
(本体 : ¥740)
出版 :洋泉社
発送可能時間 : 
|
|
| “世界一危険なテロリスト”ビンラディンを追いつめたCIA、国防総省、特殊部隊の執念の追跡劇! 9・11以前からビンラディンを追いかけてきた軍事ジャーナリストが、アメリカ情報機関とアルカイダの20年戦争を描く。 |
|